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Amazonから加工品を印刷会社へ直送できますか?持ち込み名入れの手順と注意点

「Amazonで購入した商品を、自宅へ届けず、そのまま印刷会社へ送ってもよいですか?」
持ち込み品への名入れ加工では、このようなご相談があります。
結論から申し上げると、事前に商品と加工内容を確認できていれば、Amazonなどのネットショップから当社へ直接送っていただくことも可能です。
お客様のご自宅を経由しないため、送料や受け渡しの手間を減らせる便利な方法です。
ただし、事前連絡なしで商品だけを送ることはお控えください。
誰から届いた商品なのか、何を加工するのか、何個届く予定なのか分からないと、荷物を受け取っても作業を始められません。
今回は、Amazonなどで購入した商品を印刷会社へ直送し、UV印刷やレーザー刻印を依頼する場合の手順と注意点をご紹介します。
直送する前に、まず商品ページを確認します
最初にお願いしたいのは、商品を購入する前のご相談です。
Amazonの商品ページには、写真、寸法、材質、色などが掲載されています。
商品ページのURLをお送りいただければ、次のような点を確認します。
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UVインクジェット印刷に向いているか
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UVレーザー刻印ができそうか
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商品を機械へセットできるか
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加工したい面が平らか
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曲面や凹凸が大きくないか
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希望する大きさでロゴや文字が入るか
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商品を固定する治具を作れそうか
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試作用の予備が必要か
商品写真では平らに見えても、実物は緩やかに膨らんでいることがあります。
「金属製」「革製」「樹脂製」と書かれていても、表面の塗装やコーティングによって、印刷の密着やレーザーの反応が変わります。
商品を購入した後で加工できないことが分かると、返品や買い直しが必要になります。
そのため、購入ボタンを押す前に、商品ページのURLと希望する加工内容をお知らせください。
Amazonから直送する基本的な流れ
当社へ商品を直送する場合は、次の順番で進めます。
1.商品ページのURLを送る
加工したい商品のURLをお知らせください。
複数の商品で迷っている場合は、候補をいくつか送っていただいても構いません。
加工のしやすさ、希望するデザインとの相性、寸法などから検討します。
2.加工内容を相談する
次の内容をお知らせください。
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入れたい会社ロゴ、名前、写真、文字
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希望する加工位置
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おおよその加工サイズ
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必要な数量
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商品の色
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使用目的
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使用日または希望納期
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UV印刷、レーザー刻印などの希望
加工方法が分からない場合は、指定しなくても大丈夫です。
商品、素材、デザイン、使用方法を確認し、UVインクジェット印刷、UVレーザー刻印、UV転写などから適した方法を考えます。
3.直送できることを確認してから注文する
商品と加工内容の確認が済んだ後、当社の送付先をご案内します。
Amazonの配送先へ、案内された住所と宛名を登録して注文してください。
事前確認が終わる前に注文すると、商品が先に届いてしまうことがあります。
4.注文後に配送情報を連絡する
注文が完了したら、次の情報をお知らせください。
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注文した商品名
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色や種類
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注文数量
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配送予定日
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追跡番号
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荷物に表示される注文者名
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複数の荷物に分かれる予定があるか
Amazonでは、一度に注文しても商品ごとに配送元が異なり、複数便に分かれて届くことがあります。
すべての商品が同じ日に届くとは限りません。
5.到着後に数量と状態を確認する
商品が届いたら、外箱や内容物を確認します。
数量、色、形状、目立つ傷、割れなどを確認し、注文内容と異なる場合はお客様へご連絡します。
問題がなければ、実物を測定し、加工位置や固定方法を決めます。
必要に応じて、校正画像や試作品を確認していただいてから本番加工へ進みます。
荷物だけが届くと、依頼者を特定できないことがあります
ネットショップから直送された箱には、お客様のお名前が分かりやすく記載されていない場合があります。
送り主が販売店や配送センターになっていることもあります。
また、箱の中に納品書が入っていなかったり、注文番号しか記載されていなかったりすることもあります。
事前連絡なしで荷物だけが届くと、次のことが分かりません。
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誰からの依頼品なのか
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何を加工するのか
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何個届く予定なのか
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すべて到着したのか
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どのデータを使うのか
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いつまでに必要なのか
そのため、商品を発送した後ではなく、注文前にご連絡ください。
配送先の宛名にも依頼者名を加えてください
可能であれば、配送先の宛名には、当社名だけでなく、ご依頼者のお名前や会社名も分かるようにしてください。
例えば、配送先住所の入力欄や氏名欄の文字数に余裕がある場合は、次のような情報を加えます。
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ご依頼者名
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会社名
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案件名
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事前に決めた管理用の名称
ただし、Amazonの配送先入力欄には文字数や入力形式の制限があります。
無理に長い情報を入れる必要はありません。
配送先へご依頼者名を入れられない場合は、注文後に商品名、数量、到着予定日、追跡番号をご連絡ください。
同時に注文しても、別々に届くことがあります
Amazonでは、同じ注文画面で購入した商品でも、在庫場所や販売者によって配送が分かれることがあります。
例えば、ボールペン100本を注文しても、50本ずつ別の箱で届く場合があります。
色違いの商品を注文した場合、黒だけ先に届き、白は翌日に届くこともあります。
加工を始める前には、注文した商品がすべてそろっているか確認する必要があります。
一部だけを先に加工すると、後から届いた商品の形状や色が違っていた場合に、加工位置や条件をそろえられないことがあります。
分割配送になった場合は、荷物ごとの追跡番号と数量をお知らせください。
商品が予定日に届くとは限りません
ネットショップに表示されている到着予定日は、必ずしも確定した納期ではありません。
天候、交通事情、在庫状況、販売者の発送遅れなどによって、到着が遅れることがあります。
以前、急ぎの名入れ依頼で、お客様が手配された商品が予定どおり届かず、別の商品をAmazonから急きょ取り寄せたことがありました。
商品が届かなければ、加工を始めることはできません。
使用日が決まっている場合は、次の期間も考えて注文してください。
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商品が届くまでの期間
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到着後の数量・状態確認
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加工データの作成と校正
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テスト加工
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治具や位置合わせの準備
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本番加工
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検品・仕分け・梱包
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完成品の発送
当社での納期は、注文日ではなく、基本的に商品と加工データがそろい、内容が確定してから考えます。
急ぎの場合ほど、商品の配送には余裕を持たせてください。
商品ページと違う品物が届くこともあります
ネットショップでは、掲載写真と実際の商品に細かな違いがあることがあります。
また、以前と同じ商品ページから購入しても、途中で仕様が変わっている場合があります。
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寸法が数ミリ変わった
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角の丸みが変わった
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表面の艶が変わった
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金具の位置が変わった
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材質や塗装が変わった
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同じ色名でも色味が違う
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製造ロットによって形に差がある
オリジナルグッズの加工では、この数ミリの違いが位置決めに影響します。
商品が届いたら、商品ページの情報だけで判断せず、実物を確認してから加工準備を進めます。
不良品や不足があった場合
到着した商品に、割れ、傷、変形、数量不足、色違いなどが見つかった場合は、お客様へご連絡します。
Amazonなどへの返品・交換手続きは、原則として購入されたお客様側で行っていただくことになります。
印刷会社は、お客様のAmazonアカウントへログインして返品手続きを行うことができません。
返品が必要な場合には、状況が分かる写真をお送りし、返送方法をご相談します。
ただし、販売店が定める返品期限が短い場合もあります。
到着後すぐに確認できるよう、配送予定日と追跡番号を事前にお知らせください。
加工後の商品は返品できません
商品にUV印刷やレーザー刻印を行うと、購入時の状態には戻せません。
そのため、加工後に次のようなことが分かっても、販売店へ一般商品として返品することは難しくなります。
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商品の色を間違えていた
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数量を多く注文していた
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想像していた大きさと違った
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デザインを変更したくなった
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別の商品へ変更したくなった
本番加工前に、商品、数量、色、加工位置、デザインをご確認いただきます。
商品が届いたからといって、すぐに加工を始めるわけではありません。
予備品も一緒に注文してください
持ち込み加工では、本番数量に加えて予備品をご用意いただくことをおすすめしています。
予備品は、次のような場面で必要になります。
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初めて扱う素材のテスト
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レーザー設定の確認
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UVインクの密着確認
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加工位置の調整
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商品自体に不良があった場合
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加工中に想定外の反応が起きた場合
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数量不足が見つかった場合
必要な予備数は、商品や加工内容、数量によって異なります。
商品を注文する前に、何個の予備が必要かご相談ください。
後から同じ商品を追加注文すると、ロットが変わり、色や形状が異なる場合があります。
代金引換・着払いは事前相談が必要です
Amazonなどから直送する場合、商品代はお客様側で事前にお支払いください。
受け取り時に商品代や送料の支払いが必要な代金引換・着払いは、事前確認なしでは受け取れない場合があります。
また、海外販売者から届く商品では、関税や輸入消費税などが到着時に請求される可能性もあります。
購入前に、配送方法と支払い条件をご確認ください。
ギフト包装は付けない方が確認しやすい
加工前の商品へギフト包装を付けて直送すると、商品確認や加工のために包装を開ける必要があります。
元の状態に戻せない包装もあります。
また、箱の中に個別包装された商品が多数入っている場合、開封、取り出し、再包装の作業が必要になることがあります。
完成品をプレゼント用にしたい場合は、加工後の包装方法を別に考える方が進めやすくなります。
商品の箱を完成品の包装として再利用したい場合は、箱や付属品を残しておく必要があるため、事前にお知らせください。
直送が向いているケース
Amazonなどからの直送は、次のような場合に便利です。
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商品が大きく、持ち運びが難しい
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数量が多い
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お客様が遠方に住んでいる
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自宅への送料を省きたい
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商品を開封せず、そのまま加工へ回したい
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短納期で受け渡し回数を減らしたい
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複数種類の商品をまとめて加工したい
一方、実際の色、質感、大きさを確認してから加工を依頼したい場合は、一度お客様のもとへ届けた方が安心です。
高価な商品や、イメージ違いが心配な商品も、まずお客様自身で確認する方法があります。
直送前の確認事項
Amazonなどで商品を注文する前に、次の内容をご確認ください。
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商品ページのURLを印刷会社へ送ったか
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材質や寸法を確認したか
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希望する位置へ加工できそうか
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必要な本番数量を確認したか
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予備数を相談したか
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色や種類を間違えていないか
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使用日から逆算した余裕があるか
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直送先の住所と宛名を確認したか
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事前払いの配送方法になっているか
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注文後に追跡番号を連絡できるか
この確認を行うだけでも、直送時のトラブルをかなり減らせます。
直送できるからこそ、事前の連絡が大切です
Amazonなどのネットショップから印刷会社へ商品を直接送る方法は、お客様の手間や送料を減らせる便利な方法です。
しかし、商品だけを先に送ってしまうと、加工できない品物だったり、依頼者が分からなかったり、数量がそろわなかったりする可能性があります。
有限会社三栄ぷりんとでは、Amazonをはじめとするネットショップからの直送についても、事前確認のうえでご相談いただけます。
まずは次の内容をお知らせください。
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商品ページのURL
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商品名・色・希望数量
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入れたいロゴ、写真、文字
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加工したい位置と大きさ
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使用日または希望納期
商品と加工内容を確認した後、送付先や必要な予備数をご案内します。
商品を注文する前の短い相談が、買い直しや納期遅れを防ぎ、希望に近いオリジナルグッズを作ることにつながります。



